看護

看護学生が初めて病院実習に行く際の3つの心得

どうも、ひゃくじゅんです。

(twitter@hyakujun_100)

初めての病院実習を控えているみなさんこんばんは〜

病院実習ってすごく不安ですよね〜

ちゃんと患者さんと話しができるだろうか

指導者さんとうまくやっていけるだろうか

そんなみなさんにお伝えしたい3つの心得を紹介します。

看護学生が初めて病院実習に行く際の3つの心得

https://twitter.com/hyakujun_100/status/1059787204162052097?s=21

 

なんて、ツイートしましたが…

なんか違うような。

でも、意識する事なんて当たり前のことです。

なんと言ったって、笑顔!

やはり、学生さんの笑顔に患者さんは救われます。

患者さんの前で不安な表情はなかなかできませんね。

そこは女優魂、いや看護師魂で作り笑顔でも全然OKです。

いつも、いつでも鏡やスマホの前で笑顔の練習をしましょう。

気持ちのよい、あいさつは大事!

おはようございます!

お願いします!

ありがとうございました!

別に看護学生でなくたって、社会人でも、大人でも子どもでも

第一印象のあいさつはとっても重要です。

お互いが気持ちよいあいさつを心掛けよう。

悔しいことや悲しいこと、辛いこと、色々あるけど、あいさつは大事だなぁと思います。

姿勢や受け応え、心地よい返事!

学生らしい。

というと

学生らしさってなんやねん!

と思ってしまいますが

リアクションって大事です。

話しをしているのに、頷くこともなく、反応もない、目も合わないじゃぁ

人の話しを聞いてるの?と思われても仕方ありません。

頷いたり、メモを取ったり、返事をしたり、確認したり

状況に応じて、リアクションすることが大切です。

ハーイとか、は〜いとか、ハイッ!

など、返事ひとつを取っても随分と印象は変わるので、意識して使い分ける必要があります。

心地よい返事をしましょう。

まとめ

あの〜別にそんなことを言われなくても

十分わかってますけど…

ここまで、700字近くも読ませておいて、そんな常識的なこと???

と思ってしまうと思います。

それは、今の状況だからそう思うのだと思います。

実習に行くと、緊張してしまったり、不安になったり、なかなか普段の自分の力を出しにくい状況となります。

なので、この当たり前のことを普段の生活から意識して使うことで

実習の緊張している状況下でも、実践することができるのだと思います。

普段できないことが、いきなりできることは、あまり無いと思います。

・あいさつ

・笑顔

・返事

を大切にしましょう。

では

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