看護

講義でiPad(第6世代)を使ってみた。嚥下の5段階。

どうも、ひゃくじゅんです。

(twitter@hyakujun_100)

先日iPad(第6世代)128GBとApple Pencilを買いました。

世間では、新しいiPad Proが発売されましたが

自分には、そのスペックは必要ないと思いました。

iPadを家でネットサーフィンに使うと

iPhone SEに持ち替えた時

小っさぁっ!

となります。

さて、私がiPadを購入したのには

仕事で使いたいという思いもありました。

https://twitter.com/hyakujun_100/status/1065224327216324610?s=21

講義をする立場にあるのですが、これまでは職場ではwifiが飛んでいません。。

iPadを講義に使うことで、家で作成したGoogleスライドが

そのまま使えますし、タブレットプランでiPhoneとのパケットを共有できるので

GoogleスライドにYouTubeの動画などを埋め込んで、見てもらうこともできます。

iPadとプロジェクターは、『Lightning Digital AVアダプタ』を使いました。

実際使ってみて良かったです。

口頭での説明と動画を見てもらうのとで、より分かってもらえたのかなぁと思いました。

Googleスライドのスライドを送る時は

リモコンを使いたかったので

ロジクールの「R500 レーザー プレゼンテーション リモート」を購入しました。

これいいです。

シンプルイズベスト!

BluetoothでiPadと接続できて

スライドを進める、戻る

レーザーポインターも使える。以上

とても、シンプルな機能のプレゼンターです。

今回は、嚥下の勉強をしました。

https://twitter.com/hyakujun_100/status/1064903710818463744?s=21

 

 

誤嚥(気管に食べ物が入ってしまう)しないように

身体は不随意に嚥下反射として、軟口蓋や喉頭蓋などを

コントロールしているのですね〜

このあたりは、また今度

では

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください