看護

自分の家族が病院で年を越すことについて思うこと

どうも、ひゃくじゅんです。

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親父は、たしか2010年に腎臓ガンが見つかって

右だったか左だったかの腎臓をひとつ摘出しました。

その後一年、2011年に肺への転移が見つかって

内視鏡的に肺ガンを摘出しました。

その後は、分子標的治療薬や噂のオプジーボなどを使用しましたが

身体にいまひとつ合わなくて、別の抗ガン剤を使用しているようです。

かれこれ8年が経ったということですね。

そんな親父が今年のクリスマスに肺炎になってしまい入院しました。

昨日の検査結果が良ければ退院予定でしたが

年明けまで入院を継続することになりました。

年末年始なんて、一年のうちの2〜3日と思えば

そこまで特別視することもなくて、きちんと治療をすることが

もちろん大切なことだとは思いますが、やはり家族としては

というより、母親は寂しいでしょう。

わたしは、妻の実家近くに住んでいます。

今年の大晦日は、義妹家族が妻方の実家に帰ってきていて

大勢で賑やかです。

なので、わたくしのみ

親父の面会がてら、大晦日を実家で母親と過ごすことにしました。

親父もなんとか、肺炎から復活して欲しいと思います。

早く良くなってもらいたいけど

こればっかりは願っても、どうにもならないのが自然なんだよなぁと

現実的に考えてしまう私でした。

2018年は、まもなく終わります。

このブログを読んで頂いた皆さん

本当に感謝しています。ありがとうございます。

2019年も引き続きよろしくお願いします。

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